日本の製造業(タイ)が、AIを現場で実際に使えるようにする6か月の実践プログラム。御社が信頼してきた、あの一歩ずつのやり方で。
義務なし · タイ語で運営、日本語サポートあり
ツールキット
カイゼンプログラムに組み込むツール
現場の製造業がつくる、製造業のためのもの
どれか一つでも頷いたなら、あなただけではありません。だからこそ、私たちのプログラムは「実践」にこだわります。
AIを導入したいが、何から始めればよいか分からない。
適切なツールがあっても、現場の社員は「難しい」と感じ、使うのをためらってしまう。
抵抗の背景には、心理的な壁とAIに仕事を奪われるという不安がある。
最初の盛り上がりが薄れ、継続的な活用につながらない。
多くのお客様はプログラムから始め、その後ツールキットで広げていきます。
AIを現場チームの日々の業務へ。御社が10年続けてきた月次のカイゼンサイクルを通じて、実践的に導入します。
月次サイクル
ものづくりの歴史は、カイゼンの歴史。だからこそ、御社が信頼してきた規律の上にAIを重ねます。
ぴったりと噛み合う
一歩ずつ、地に足をつけ、成果を測れるAI導入。御社の現場が続けてきたカイゼンのように。
ツールやライセンスは購入できますが、「全員が毎日AIを使う環境」は買えません。AIは抽象的でも、恐れるものでもなく、百年続くカイゼンのための新しい道具にすぎないのです。
“一度に大きな変化を起こすのではありません。現場の一人ひとりが「この作業をもっと楽にできないか」と問い続けること。それが私たちの信じるカイゼンです。”
MESSAGE / 代表メッセージ
優れたツールが現場に導入されながら、静かに使われなくなる——そんな光景を、私は何度も見てきました。問題は技術ではありません。変革を「イベント」として扱い、「習慣」にしてこなかったことにあります。
Wadfunは、AIを百年続くカイゼンに加わる新しい道具だと考えています。私たちの仕事は、ソフトを渡して去ることではありません。現場の一人ひとりが毎月、「どうすればもっと楽になるか」と問い続ける職場をつくること。その問いが習慣になったとき、変革はプロジェクトではなく、御社そのものになります。
小さく始めて、月ごとに前へ。AIを使うことが、工場の当たり前になるまで。
プログラムについて問い合わせる →義務なし · 初回相談は無料
contact@wadfun.co.th